長崎紀行(その4)亀山社中跡 ― 2020年01月09日
長崎紀行(その4)、長崎旅行の2日目です。
ホテルで朝食後、少し休んでチェックアウト後、観光。
チェックアウトの時に、
「お昼にトルコライスを食べたいから」と、おススメの店を尋ねたら、
「ツル茶ん」を教えてくれた。
ホテルからぶらぶら歩いて、散策。
「県庁が移転して、空き地なっているなあ」とか、
「昔、この辺にライブハウスがあったけれど、この店かなあ?」とか、
「浜の町アーケードの銀行が移転していて、何だか暗い感じだなあ」とか、
「長崎駅行きの市内電車は、何処から乗るのがいいんだろうか」
などと考えながら、「ツル茶ん」を探し当てた。
まだ時間帯が早かったので、もうちょっと観光。
で、
亀山社中跡。
「ツル茶ん」から寺町通りを歩いて、
龍馬通りを上がって行くと、ありました。
近所には、ブーツも。
亀山社中跡には、亀山社中記念館があります。
入場料は、310円。
狭いですが、龍馬ファンは必須でしょう。
ホテルで朝食後、少し休んでチェックアウト後、観光。
チェックアウトの時に、
「お昼にトルコライスを食べたいから」と、おススメの店を尋ねたら、
「ツル茶ん」を教えてくれた。
ホテルからぶらぶら歩いて、散策。
「県庁が移転して、空き地なっているなあ」とか、
「昔、この辺にライブハウスがあったけれど、この店かなあ?」とか、
「浜の町アーケードの銀行が移転していて、何だか暗い感じだなあ」とか、
「長崎駅行きの市内電車は、何処から乗るのがいいんだろうか」
などと考えながら、「ツル茶ん」を探し当てた。
まだ時間帯が早かったので、もうちょっと観光。
で、
亀山社中跡。
「ツル茶ん」から寺町通りを歩いて、
龍馬通りを上がって行くと、ありました。
近所には、ブーツも。
亀山社中跡には、亀山社中記念館があります。
入場料は、310円。
狭いですが、龍馬ファンは必須でしょう。
合格発表!1月10日(金)、マンション管理士試験 ― 2020年01月08日
令和元年度のマンション管理士試験の合格発表
令和2年1月10日(金)です。
合格発表の方法等は以下のとおりです。
●官報に合格者の氏名及び受験番号を掲載
●各受験者に合否通知書を送付するとともに、併せて合格者へは「合格証書」を送付
●マンション管理センターのホームページに合格者の受験番号を掲載
●合格最低点及び正解については、マンション管理センターホームページに掲載
▼ 合格者の番号は、こちらから
https://www.mankan.org/
久しぶりにマンション管理ネタでした。
令和2年1月10日(金)です。
合格発表の方法等は以下のとおりです。
●官報に合格者の氏名及び受験番号を掲載
●各受験者に合否通知書を送付するとともに、併せて合格者へは「合格証書」を送付
●マンション管理センターのホームページに合格者の受験番号を掲載
●合格最低点及び正解については、マンション管理センターホームページに掲載
▼ 合格者の番号は、こちらから
https://www.mankan.org/
久しぶりにマンション管理ネタでした。
凡人のための地域再生入門(その2) ― 2020年01月08日
「凡人のための地域再生入門 地元がヤバい…と思ったら読む」
著者 木下斉 (著) ダイヤモンド社 1,550円
続きです。
衰退している地方にも、店をやりたい人はたくさんいる。
商売をしたい人の目線に立って、
このまち、この商店街、この路地裏を選んでもらうための努力をしてないだけ。
今日、この場で決める。
この場で決めても、1週間後に決めても、内容は変わらない。
地方で小さく事業をスタートするときに大切なのは、
先回りして営業し、明確な顧客がいる商品・サービスを選ぶこと、
優秀なメンバーと立ち上げること、
最初にお金をかけ過ぎないこと。
補助金で作った箱モノは、維持費は地方が負担する。
そして、
開発費より維持費の方が高い。
図書館で借りて読んでいるが、
まだ第4章までしか読み進めていない。
久しぶりに、本を購入しようかなぁ・・・
・1章 ようこそ、シャッター街へ
・2章 たった一人の覚悟
・3章 見捨てられていた場所
・4章 批評家たちの遠吠え
・5章 稼ぐ金、貰う金
・6章 失敗、失敗、また失敗
・7章 他地域進出
・8章 本当の「仲間」は誰か
この項、まだ続く・・・と思う。
著者 木下斉 (著) ダイヤモンド社 1,550円
続きです。
衰退している地方にも、店をやりたい人はたくさんいる。
商売をしたい人の目線に立って、
このまち、この商店街、この路地裏を選んでもらうための努力をしてないだけ。
今日、この場で決める。
この場で決めても、1週間後に決めても、内容は変わらない。
地方で小さく事業をスタートするときに大切なのは、
先回りして営業し、明確な顧客がいる商品・サービスを選ぶこと、
優秀なメンバーと立ち上げること、
最初にお金をかけ過ぎないこと。
補助金で作った箱モノは、維持費は地方が負担する。
そして、
開発費より維持費の方が高い。
図書館で借りて読んでいるが、
まだ第4章までしか読み進めていない。
久しぶりに、本を購入しようかなぁ・・・
・1章 ようこそ、シャッター街へ
・2章 たった一人の覚悟
・3章 見捨てられていた場所
・4章 批評家たちの遠吠え
・5章 稼ぐ金、貰う金
・6章 失敗、失敗、また失敗
・7章 他地域進出
・8章 本当の「仲間」は誰か
この項、まだ続く・・・と思う。
凡人のための地域再生入門(その1) ― 2020年01月07日
「凡人のための地域再生入門 地元がヤバい…と思ったら読む」
著者 木下斉 (著) ダイヤモンド社 1,550円
地方衰退の「構造」と、ビジネスによる「変革手法」を表した本です。
著者の木下斉は、1982年東京都生まれ。
一橋大学大学院商学研究科修士課程修了。
地域再生事業家です。
でも、小説です。
面白いです。
成功のあり方は様々でも、
失敗には共通する「落とし穴」がある。
車社会の地方では、
店前の人通り頼りで商売していた店は、ほとんど潰れてしまった。
逆に、
人通りがない路地裏であろうと、山の上であろうと、
しっかりと顧客を絞って、いいサービスを提供する店は、
経営が成り立っている。
車社会では、30分、1時間かけても、ひとはその店に行く。
メインストリートと路地裏の関係が、昔とは逆転している。
この項、続く。
著者 木下斉 (著) ダイヤモンド社 1,550円
地方衰退の「構造」と、ビジネスによる「変革手法」を表した本です。
著者の木下斉は、1982年東京都生まれ。
一橋大学大学院商学研究科修士課程修了。
地域再生事業家です。
でも、小説です。
面白いです。
成功のあり方は様々でも、
失敗には共通する「落とし穴」がある。
車社会の地方では、
店前の人通り頼りで商売していた店は、ほとんど潰れてしまった。
逆に、
人通りがない路地裏であろうと、山の上であろうと、
しっかりと顧客を絞って、いいサービスを提供する店は、
経営が成り立っている。
車社会では、30分、1時間かけても、ひとはその店に行く。
メインストリートと路地裏の関係が、昔とは逆転している。
この項、続く。
長崎紀行(その3)復元された出島 ― 2020年01月07日
長崎紀行(その2)二十六聖人殉教地 ― 2020年01月06日
長崎紀行(その1)まずはチャンポン ― 2020年01月05日
長崎に行ってきました。
お昼に長崎駅に到着したので、駅前で昼食。
せっかくだから、チャンポン。
880円でした。
駅前にある「蘭桂坊(らんかいふぉん)」
長崎市大黒町6番12号
https://retty.me/area/PRE42/ARE139/SUB13901/100000832025/
美味しかった。
お昼に長崎駅に到着したので、駅前で昼食。
せっかくだから、チャンポン。
880円でした。
駅前にある「蘭桂坊(らんかいふぉん)」
長崎市大黒町6番12号
https://retty.me/area/PRE42/ARE139/SUB13901/100000832025/
美味しかった。







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