国府弘子と小野リサ、心地よいコンサート ― 2026年03月03日
2月27日(金)
アクロス福岡のシンフォニーホールへ。
国府弘子アコースティックトリオと小野リサのコンサートでした。
国府弘子も小野リサも、どちらも初めての生体験でした。
3階席の右側だったので、ステージの右半分は見えなかったけれど、
凄く良いコンサートでした。
セットリストにあるように、
ブラジル、イパネマの娘、オーバー・ザ・レインボー、
フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン、マシュ・ケ・ナダ、ルート66など、
スタンダードがたくさんありました。
更に、
第2部では、小野リサがボサノヴァの解説もしてくれました。
20分の休憩を挟んで、アンコールまで2時間10分。
あっという間でした。
アンコールでは、荒井由実の卒業写真。
小野リサの歌唱には、うっとりでした。
アクロス福岡のシンフォニーホールへ。
国府弘子アコースティックトリオと小野リサのコンサートでした。
国府弘子も小野リサも、どちらも初めての生体験でした。
3階席の右側だったので、ステージの右半分は見えなかったけれど、
凄く良いコンサートでした。
セットリストにあるように、
ブラジル、イパネマの娘、オーバー・ザ・レインボー、
フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン、マシュ・ケ・ナダ、ルート66など、
スタンダードがたくさんありました。
更に、
第2部では、小野リサがボサノヴァの解説もしてくれました。
20分の休憩を挟んで、アンコールまで2時間10分。
あっという間でした。
アンコールでは、荒井由実の卒業写真。
小野リサの歌唱には、うっとりでした。
コメント
_ Piyo ― 2026年03月03日 10時37分07秒
_ マンション管理士K ― 2026年03月04日 23時16分21秒
いらっしゃいませ>Piyoさん
はい、
確かにベースの小美濃悠太さんがアクロスでウッドベースを弾いていました。
私の席からは、ベースとドラムは見えませんでしたけれど、、、
はい、
確かにベースの小美濃悠太さんがアクロスでウッドベースを弾いていました。
私の席からは、ベースとドラムは見えませんでしたけれど、、、
コメントをどうぞ
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。
※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。
トラックバック
このエントリのトラックバックURL: http://mansion.asablo.jp/blog/2026/03/03/9839635/tb
※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。

Soundtypeというユニットなんですが、メンバーのベースの小美濃さんは、そのコンサートに出演してあったそうです