もうすぐオープン!2022年03月13日

もうすぐオープン!
北九州市八幡東区に建設中の”ジ・アウトレット”

工事が進んでいます。

看板には「4月28日(木)グランドオープン」とあります。
楽しみです。

国際女性デーとは?2022年03月10日

国際女性デーとは?
ところで、「国際女性デー」とは一体何なのでしょうか?

北九州市小倉駅前のペデストリアンデッキで
パフォーマンスをしていた人たちが掲げていたのが、これです。
なるほどね。

"International Women's Day"というらしいです。

国際女性デー2022年03月09日

国際女性デー
昨日(3/8)は、国際女性デーでした。

写真は、北九州市小倉駅前のペデストリアンデッキでの様子です。
チラシなんかを配布しているのかと思ったら、
「COVID19のために、そういうことはできない」とのことでした。

こんなところにもCOVID19の影響が・・・
福岡県の「まん延防止等重点措置」は、3/6で終了したのに・・・

茜色に焼かれる、尾野真千子が良い2022年02月12日

茜色に焼かれる、尾野真千子が良い
「茜色に焼かれる」、いい映画でした。

以前から、女優、尾野真千子がなんとなく好きでした。
その尾野真千子が、第76回毎日映画婚来る主演女優賞を受賞した映画なので、観に行きました。
https://mainichi.jp/mfa/

息子役の和田庵が良かった。
もちろん尾野真千子も良い。

最後の方のシーン
息子「母ちゃん、大好きだ」
母親「もう一度言って」
息子「イヤだ」
思わず笑った。

おススメの映画です。

公式サイトは、こちら。
https://akaneiro-movie.com/

小倉昭和館で2本立てで観ることが出来ました。
もう一本は、「空白」でした。

小倉昭和館さん、いつもいい映画をありがとうございます。
小倉昭和館の公式サイトは、こちら。
http://kokura-showakan.com

空白、古田新太と松坂桃季が良い2022年02月11日

空白、古田新太と松坂桃季が良い
映画「空白」良い映画でした。
第76回毎日映画コンクール脚本賞を受賞した映画です。
https://mainichi.jp/mfa/

松坂桃季が段々と壊れていく様子が凄い。
古田新太は、迫力がある。

父親と娘だけの二人暮らしは、こんな感じなのだろうか?
娘の描写が少ないので、古田新太の父親としての気持ち(娘をかばう)に共感できる。

観ていて辛い映画なのだけれど、
ラストに救いがあるので、なんとなく「いいよなぁ・・・」と思えました。

秀作なので、観る機会があればおススメします。

公式サイトは、こちら。
https://kuhaku-movie.com/

小倉昭和館で2本立てで観ることが出来ました。
もう一本は、「茜色に焼かれる」でした。

小倉昭和館さん、いつもいい映画をありがとうございます。
小倉昭和館の公式サイトは、こちら。
http://kokura-showakan.com/

若戸大橋を下から眺める2022年01月30日

若戸大橋を下から眺める
福岡県北九州市
戸畑区と若松区をつなぐ若戸大橋
その橋の下に渡し船がある。
若戸渡船

今回、初めて乗船してみた。

片道100円。
安い!

所要時間3分。
速い!

その渡し船から眺めた若戸大橋です。
わずか100円で、この景色が見られるとは、なんて素晴らしい。

楽譜もITで・・・2021年12月18日

楽譜もITで・・・
2021北九州国際音楽祭スペシャル・コンサート
ピアノ三重奏を聴きに、響ホールへ行った。

ピアノ、ヴァイオリン、チェロです。

楽曲は、ラヴェルとチャイコフスキー
どちらも聴いたことのない曲だったので、少し眠くなってしまった。

驚いたのは、チェロ奏者の楽譜が、iPadだったこと。
写真を拡大してみるとわかるかな。
足元には、スイッチらしきものがあるので、これでページをめくるのじゃないかなぁ。

門司港観光(その3)でダイヤモンドユカイ2021年11月19日

門司港観光(その3)でダイヤモンドユカイ
門司港観光の続きです。

九州鉄道記念館に行きました。
鉄ちゃんですから。

九州の鉄道パノラマが楽しかった。

館内でTV収録をしてました。
芸能人らしき男性が見学してました。
名前は思い出せない
けれど、見覚えがあります。

受付の女性に「あの芸能人の名前は?」と尋ねたら、
「ダイヤモンドユカイさんですよ」と教えてくれた。

オンエアがいつなのかを聞くのを忘れてしまった。
残念。

門司港観光(その2)名物の焼きカレーを「陽の当たる場所」で2021年11月17日

名物の焼きカレーを「陽の当たる場所」で
門司港の名物の食事といえば、焼きカレーです。
13時過ぎに昼食をとろうと思ったら、駅の近所のお店は、どこも行列ができていた。

そこで、2年前に行ったことのあるお店「陽の当たる場所」へ行ってみた。
幸い、1つだけテーブルが空いていた。

写真は「焼きカレードリアのランチセット」
サラダ、スープとコーヒー付きで、1,550円(税込み)。

ところで、この「陽の当たる場所」は、
その店名からわかるように、浜田省吾好きのようです。
トイレに行くと、浜省のポスターが張り巡らしてあります。

浜省好きな人は、門司港に行く機会があれば
一度行ってみてはいかがでしょうか?

お店の公式サイトは、こちら。
https://www.hinoatarubasho.com/

門司港観光(その1)2021年11月16日

門司港観光(その1)
観光に最適の季節になりました。
天候にも恵まれたので、門司港を観光しに行きました。

写真は、レストランから見下ろした門司港の駅舎です。

良く歩きました。
9,500歩。

「また行きたいなぁ」と思っています。