国府弘子と小野リサ、心地よいコンサート ― 2026年03月03日
2月27日(金)
アクロス福岡のシンフォニーホールへ。
国府弘子アコースティックトリオと小野リサのコンサートでした。
国府弘子も小野リサも、どちらも初めての生体験でした。
3階席の右側だったので、ステージの右半分は見えなかったけれど、
凄く良いコンサートでした。
セットリストにあるように、
ブラジル、イパネマの娘、オーバー・ザ・レインボー、
フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン、マシュ・ケ・ナダ、ルート66など、
スタンダードがたくさんありました。
更に、
第2部では、小野リサがボサノヴァの解説もしてくれました。
20分の休憩を挟んで、アンコールまで2時間10分。
あっという間でした。
アンコールでは、荒井由実の卒業写真。
小野リサの歌唱には、うっとりでした。
アクロス福岡のシンフォニーホールへ。
国府弘子アコースティックトリオと小野リサのコンサートでした。
国府弘子も小野リサも、どちらも初めての生体験でした。
3階席の右側だったので、ステージの右半分は見えなかったけれど、
凄く良いコンサートでした。
セットリストにあるように、
ブラジル、イパネマの娘、オーバー・ザ・レインボー、
フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン、マシュ・ケ・ナダ、ルート66など、
スタンダードがたくさんありました。
更に、
第2部では、小野リサがボサノヴァの解説もしてくれました。
20分の休憩を挟んで、アンコールまで2時間10分。
あっという間でした。
アンコールでは、荒井由実の卒業写真。
小野リサの歌唱には、うっとりでした。
第3回はーとふるコンサート ― 2026年02月25日
続…モーツァルトをあなたに Vol.19 ― 2026年01月28日
今年初めてのコンサートは、クラシック。
FFGホールでの、九州交響楽団でした。
天神でクラシック音楽発見!ラボ#11
続…モーツァルトをあなたに Vol.19
https://www.kyukyo.or.jp/cms/15689
ヴァイオリン 安永 徹(コンサートマスター)
ピアノ 市野 あゆみ
指揮者(コンダクター)が不在の演奏会を生で観るのは、生れて初めてでした。
プログラムは、
モーツァルト/ピアノ協奏曲 第 23 番 イ長調 K.488
(休憩)
メンデルスゾーン/弦楽のための交響曲 第 10 番 ロ短調 MWV N10
モーツァルト/交響曲 第 36 番 ハ長調「リンツ」K.425
(アンコール)
エルガー/弦楽セレナードホ短調作品20 より 第2楽章
どれも、初めて聴く曲で、少しばかり眠たくなりました。
席はB席で、3,400円。
なんと前から3列目の一番右端。
こんなに前の席でオーケストラを見るのも、生れて初めての経験です。
コントラバスが珍しく左側に居て、その弓遣いを見ているのが珍しく、楽しかったです。
演奏の前に、
安永 徹(コンサートマスター)とピアノの市野 あゆみさんのお話も聞けて、お得感がありました。
今夜は、西鉄ホールに「飛龍伝」という
つかこうへい作の演劇を見に行く予定です。
楽しみです。
FFGホールでの、九州交響楽団でした。
天神でクラシック音楽発見!ラボ#11
続…モーツァルトをあなたに Vol.19
https://www.kyukyo.or.jp/cms/15689
ヴァイオリン 安永 徹(コンサートマスター)
ピアノ 市野 あゆみ
指揮者(コンダクター)が不在の演奏会を生で観るのは、生れて初めてでした。
プログラムは、
モーツァルト/ピアノ協奏曲 第 23 番 イ長調 K.488
(休憩)
メンデルスゾーン/弦楽のための交響曲 第 10 番 ロ短調 MWV N10
モーツァルト/交響曲 第 36 番 ハ長調「リンツ」K.425
(アンコール)
エルガー/弦楽セレナードホ短調作品20 より 第2楽章
どれも、初めて聴く曲で、少しばかり眠たくなりました。
席はB席で、3,400円。
なんと前から3列目の一番右端。
こんなに前の席でオーケストラを見るのも、生れて初めての経験です。
コントラバスが珍しく左側に居て、その弓遣いを見ているのが珍しく、楽しかったです。
演奏の前に、
安永 徹(コンサートマスター)とピアノの市野 あゆみさんのお話も聞けて、お得感がありました。
今夜は、西鉄ホールに「飛龍伝」という
つかこうへい作の演劇を見に行く予定です。
楽しみです。
音楽編、今年(2025年)の総括 ― 2025年12月31日
今年(2025年)の総括、音楽編です。
今年、生で音楽を聴くことができたのは、22回(うち6回は無料の演奏会)でした。
去年も22回だったので、同じです。
1.1月12日(日) ありがとう!市民会館〜さよならステージ〜
福岡市民会館
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/01/13/9747052
(無料でした)
2.1月18日(土) FFGニューイヤーコンサートin福岡
FFGホール
https://mansion.asablo.jp/blog/2024/12/18/9740448
(無料でした)
3.1月19日(日) ウクライナ国立バレエ「ジゼル」(全2幕)
クルメ・シティ・プラザのザ・グランドホール
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/01/23/9749426
4.3月9日(日) 清水ミチコ
福岡国際会議場のメインホール
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/03/13/9760492
5.4月6日(日) 「あの素晴しい歌をもう一度コンサート 2025 福岡」
福岡市民ホール
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/04/08/9766644
6.4月13日(日) サザン・オールスターズ
みずほPayPayドーム
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/04/15/9768551
7.4月24日(木) エリック・クラプトン
日本武道館
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/04/24/9770726
8.5月31日(土) 石田組
石橋文化ホール
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/06/10/9781566
9.8月2日(土) 松田聖子
45th Anniversary SEIKO MATSUDA Concert Tour 2025
“Sing! Sing! Sing!”
マリンメッセ福岡A館
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/08/03/9793588
10.8月4日(月) ミュージカル ”PEACE ON YOUR WINGS”
福岡市民ホールの中ホール
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/08/07/9794527
11.8月8日(金) アンジェラ・アキ Tour2025 -Eleven-
福岡市民ホール
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/08/09/9794900
12.9月7日(日) 陸上自衛隊第4音楽隊の第49回定期演奏会
アクロス福岡
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/09/09/9801986
(無料でした)
13.9月27日(土) 福山雅治
35TH ANNIVERSARY DOME LIVE 2025 // SOUL
みずほPayPayドーム
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/09/29/9806335
14.10月30日(木) ヴァイオリンの石田 泰尚とピアノの加羽沢 美濃
アクロス福岡
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/10/31/9813858
15.11月2日(日) 新しい学校のリーダーズ
「新しい学校はすゝむツアー」
福岡サンパレス
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/11/03/9814617
16.11月12日(水) 浜田省吾
「SHOGO HAMADA ON THE ROAD 2025-2026
Under The BLUE SKY」
広島文化学園HBGホール
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/11/14/9817140
17.11月14日(金) さだまさしコンサートツアー2025
福岡サンパレス
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/11/21/9818525
18.11月27日(木) オペラ座の怪人
キャナルシティ劇場
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/11/27/9820009
19.11/30(日) B’z
みずほPayPayドーム
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/12/02/9820976
20.12/7(日) 海上自衛隊佐世保音楽隊定例演奏会(福岡公演)2025
アクロス福岡シンフォニーホールへ
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/12/07/9822376
(無料でした)
21.12/9(日) みんなのクリスマスコンサート
アクロス福岡イベントホールへ
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/12/10/9822891
(無料でした)
22.12/14(日)第25回ふれあいコンサート
小郡市文化会館大ホール
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/12/15/9823926
(無料でした)
今年の一番は・・・
サザン・オールスターズ?
エリック・クラプトン?
松田聖子?
福山雅治?
新しい学校のリーダーズ?
浜田省吾?
どれも良かったなあ!
今年、生で音楽を聴くことができたのは、22回(うち6回は無料の演奏会)でした。
去年も22回だったので、同じです。
1.1月12日(日) ありがとう!市民会館〜さよならステージ〜
福岡市民会館
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/01/13/9747052
(無料でした)
2.1月18日(土) FFGニューイヤーコンサートin福岡
FFGホール
https://mansion.asablo.jp/blog/2024/12/18/9740448
(無料でした)
3.1月19日(日) ウクライナ国立バレエ「ジゼル」(全2幕)
クルメ・シティ・プラザのザ・グランドホール
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/01/23/9749426
4.3月9日(日) 清水ミチコ
福岡国際会議場のメインホール
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/03/13/9760492
5.4月6日(日) 「あの素晴しい歌をもう一度コンサート 2025 福岡」
福岡市民ホール
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/04/08/9766644
6.4月13日(日) サザン・オールスターズ
みずほPayPayドーム
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/04/15/9768551
7.4月24日(木) エリック・クラプトン
日本武道館
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/04/24/9770726
8.5月31日(土) 石田組
石橋文化ホール
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/06/10/9781566
9.8月2日(土) 松田聖子
45th Anniversary SEIKO MATSUDA Concert Tour 2025
“Sing! Sing! Sing!”
マリンメッセ福岡A館
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/08/03/9793588
10.8月4日(月) ミュージカル ”PEACE ON YOUR WINGS”
福岡市民ホールの中ホール
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/08/07/9794527
11.8月8日(金) アンジェラ・アキ Tour2025 -Eleven-
福岡市民ホール
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12.9月7日(日) 陸上自衛隊第4音楽隊の第49回定期演奏会
アクロス福岡
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(無料でした)
13.9月27日(土) 福山雅治
35TH ANNIVERSARY DOME LIVE 2025 // SOUL
みずほPayPayドーム
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/09/29/9806335
14.10月30日(木) ヴァイオリンの石田 泰尚とピアノの加羽沢 美濃
アクロス福岡
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/10/31/9813858
15.11月2日(日) 新しい学校のリーダーズ
「新しい学校はすゝむツアー」
福岡サンパレス
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/11/03/9814617
16.11月12日(水) 浜田省吾
「SHOGO HAMADA ON THE ROAD 2025-2026
Under The BLUE SKY」
広島文化学園HBGホール
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/11/14/9817140
17.11月14日(金) さだまさしコンサートツアー2025
福岡サンパレス
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18.11月27日(木) オペラ座の怪人
キャナルシティ劇場
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/11/27/9820009
19.11/30(日) B’z
みずほPayPayドーム
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/12/02/9820976
20.12/7(日) 海上自衛隊佐世保音楽隊定例演奏会(福岡公演)2025
アクロス福岡シンフォニーホールへ
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/12/07/9822376
(無料でした)
21.12/9(日) みんなのクリスマスコンサート
アクロス福岡イベントホールへ
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/12/10/9822891
(無料でした)
22.12/14(日)第25回ふれあいコンサート
小郡市文化会館大ホール
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/12/15/9823926
(無料でした)
今年の一番は・・・
サザン・オールスターズ?
エリック・クラプトン?
松田聖子?
福山雅治?
新しい学校のリーダーズ?
浜田省吾?
どれも良かったなあ!
第25回ふれあいコンサートへ ― 2025年12月15日
昨日(12/14)、小郡市文化会館大ホールへ
「第25回ふれあいコンサート」というのを聴きに行きました。
第25回というけれど、私は初めての経験でした。
陸上自衛隊小郡駐屯地音楽隊のコンサートです。
英語表記は、
”Ground Self Defence Force CAMP OGORI BAND”
昭和41年(1966年)発足の音楽隊だそうです。
今回は、3部構成で、第2部は小郡高校の吹奏楽部の演奏でした。
14時開演で、アンコール2曲を含め16時10分に終演。
2時間10分、楽しいコンサートでした。
個人的には、
第3部の4曲目の”Stand Alone”が良かった。
これは、久石譲作曲、
NHKのドラマ「坂の上の雲」というドラマのテーマソングです。
ヴォーカルの女性のソプラノが美しかった。
第3部の最後の曲、
”ハリウッド・マイルストーン”という映画音楽のメドレーも良かったです。
ジョーズから始まって、ある愛の歌、バック・トゥ・ザ・フーチャー、
インディ・ジョーンズ、E.T.、ジュラシック・パークなど。
映画好きの私好みでした。
アンコールでは、
小郡高校の吹奏楽部部員がコーラスで参加。
「川嶋あい / 旅立ちの日に・・・」でした。
今回は、陸上自衛隊小郡駐屯地からの招待でした。
招待してくれた小郡駐屯地に感謝です。
ありがとうございました。
来年も行けるものなら、行きたいものです。
一般応募で頑張ってみようと思います。
「第25回ふれあいコンサート」というのを聴きに行きました。
第25回というけれど、私は初めての経験でした。
陸上自衛隊小郡駐屯地音楽隊のコンサートです。
英語表記は、
”Ground Self Defence Force CAMP OGORI BAND”
昭和41年(1966年)発足の音楽隊だそうです。
今回は、3部構成で、第2部は小郡高校の吹奏楽部の演奏でした。
14時開演で、アンコール2曲を含め16時10分に終演。
2時間10分、楽しいコンサートでした。
個人的には、
第3部の4曲目の”Stand Alone”が良かった。
これは、久石譲作曲、
NHKのドラマ「坂の上の雲」というドラマのテーマソングです。
ヴォーカルの女性のソプラノが美しかった。
第3部の最後の曲、
”ハリウッド・マイルストーン”という映画音楽のメドレーも良かったです。
ジョーズから始まって、ある愛の歌、バック・トゥ・ザ・フーチャー、
インディ・ジョーンズ、E.T.、ジュラシック・パークなど。
映画好きの私好みでした。
アンコールでは、
小郡高校の吹奏楽部部員がコーラスで参加。
「川嶋あい / 旅立ちの日に・・・」でした。
今回は、陸上自衛隊小郡駐屯地からの招待でした。
招待してくれた小郡駐屯地に感謝です。
ありがとうございました。
来年も行けるものなら、行きたいものです。
一般応募で頑張ってみようと思います。
みんなのクリスマスコンサート ― 2025年12月13日
海上自衛隊佐世保音楽隊定例演奏会へ ― 2025年12月07日
本日(12/7)アクロス福岡シンフォニーホールへ
海上自衛隊佐世保音楽隊定例演奏会(福岡公演)2025
というのを聴きに行ってきました。
17時開演で15分の休憩を挟んで、19時に終演。
第1部で5曲、第2部は6曲、アンコール2曲を含めて、13曲でした。
第2部では、ミセス・グリーン・アップルの”ライラック”や、
デューク・エリントンの”スウィングしなけりゃ意味がない”なども演奏されました。
アンコールでは”ホワイトクリスマス”
ラストは”軍艦行進曲”、これは毎回のお決まりらしいです。
入場料無料で、チケットはネットで申し込み先着順。
無料とはいえ、もともとは税金。
税金の還付だと思えば、行かないともったいないかも。
来年も行きたいものです。
ちなみに、
今年は、10月17日(金)が申し込み開始日でした。
来年も、その頃でしょう。
「海上自衛隊佐世保音楽隊コンサート」というキーワードで検索すれば出てくるのでしょうか?
海上自衛隊佐世保音楽隊定例演奏会(福岡公演)2025
というのを聴きに行ってきました。
17時開演で15分の休憩を挟んで、19時に終演。
第1部で5曲、第2部は6曲、アンコール2曲を含めて、13曲でした。
第2部では、ミセス・グリーン・アップルの”ライラック”や、
デューク・エリントンの”スウィングしなけりゃ意味がない”なども演奏されました。
アンコールでは”ホワイトクリスマス”
ラストは”軍艦行進曲”、これは毎回のお決まりらしいです。
入場料無料で、チケットはネットで申し込み先着順。
無料とはいえ、もともとは税金。
税金の還付だと思えば、行かないともったいないかも。
来年も行きたいものです。
ちなみに、
今年は、10月17日(金)が申し込み開始日でした。
来年も、その頃でしょう。
「海上自衛隊佐世保音楽隊コンサート」というキーワードで検索すれば出てくるのでしょうか?
B’zのLIVEは、やはり凄かった ― 2025年12月02日
一昨日(11/30)、みずほPayPayドームへ、
B’z LIVE-GYM 2025 -FYOP-を聴きに(観に)行きました。
B’zのLIVEは、今回で2度目。
一度目は、20枚目のアルバム”DINOSAUR”(Release : 2017.11.29)が出たときのドームなので、それ以来8年ぶりくらいでしょうか?
今回は、23枚目のアルバム”FYOP”(Release : 2025.11.12)のツァーです。
席は、写真のとおりプレミアムソファーシート
ステージの真正面で、2席のソファー、テーブル&荷物置き付きで、ゆったりと、しかも立ち上がらなくてもステージが見える快適な席でした。
ただし、スタンドの最上段、50列でステージから一番遠い席で、持参した双眼鏡を使っても、人物は豆粒ほどにしか見えません。
席から、後ろを振り向き見上げると、そこにはスポットライトが3台。
驚くことに、このライトは3人の人間がその場で直接操作してます。
色の変化も、昔ながらで、色セロファンを手で付けたり外したり。
コンピューター制御の照明のこの時代に、なんてアナログな・・・
バンドは、B’zの2人、稲葉浩志、松本孝弘に
サポートメンバーには、
Shane Gaalaas(ドラム)
Yukihide “YT” Takiyama(ギター)
川村ケン(キーボード)
清(ベース)
たったの6人、
これだけの人数で(ホーンセクションも弦楽器もコーラスもいない)、あれだけの音の厚みが出てくるのは、さすがです。
ほぼ予定どおり17時ちょっとすぎに開演。
開演時の演出(ラジカセの画像が・・・・)が新鮮でした。
ところが、
3曲終わったところでちょっと間が空き。
17時30分にはバンドのメンバー全員がステージを降りて、コンサートは一時中断。
稲葉か松本の体調不良か?と心配しましたが、
17時50分に無事に再開、ひと安心です。
中断の理由は、
ネットを探してみても「機材トラブル」としかわかりません。
どなたか詳しいことをご存じないでしょうか?
その後は、順調にコンサートは続いて行き、
B’zのロゴが意外なところから登場し、炎があんなところから出てくるのは初めて見ました。
これはドームでなければ不可能な演出でしょう。
やはり、”ウルトラ・ソウル”では盛り上がります。
立ち上がらなくても大丈夫な席だけれども、やはり立ち上がってしまう。
ネットにセットリストがありました。
1.FMP
2.兵、走る
3.声明
4.MY LONELY TOWN
5.DIVE
6.恐るるなか灰は灰に
7.INTO THE BLUE
8.The Illrd Eye
***MC***
9.Shower
10.消えない虹
11.#1090 千夢一夜
12.LOVE PHANTOM
13.ultra soul
14.鞭
15.Still Alive
16.juice
17.Brotherhood
***アンコール***
18.いつかのメリークリスマス
19.イルミネーション
20.愛のバクダン
アンコールの冒頭では、曲に合わせてツリーが登場。
楽しく、盛り上がる、演出に驚くコンサートでした。
良かったです。
誘ってくれて、CDを貸していただいた先輩に感謝です。
ありがとうございました。
B’z LIVE-GYM 2025 -FYOP-を聴きに(観に)行きました。
B’zのLIVEは、今回で2度目。
一度目は、20枚目のアルバム”DINOSAUR”(Release : 2017.11.29)が出たときのドームなので、それ以来8年ぶりくらいでしょうか?
今回は、23枚目のアルバム”FYOP”(Release : 2025.11.12)のツァーです。
席は、写真のとおりプレミアムソファーシート
ステージの真正面で、2席のソファー、テーブル&荷物置き付きで、ゆったりと、しかも立ち上がらなくてもステージが見える快適な席でした。
ただし、スタンドの最上段、50列でステージから一番遠い席で、持参した双眼鏡を使っても、人物は豆粒ほどにしか見えません。
席から、後ろを振り向き見上げると、そこにはスポットライトが3台。
驚くことに、このライトは3人の人間がその場で直接操作してます。
色の変化も、昔ながらで、色セロファンを手で付けたり外したり。
コンピューター制御の照明のこの時代に、なんてアナログな・・・
バンドは、B’zの2人、稲葉浩志、松本孝弘に
サポートメンバーには、
Shane Gaalaas(ドラム)
Yukihide “YT” Takiyama(ギター)
川村ケン(キーボード)
清(ベース)
たったの6人、
これだけの人数で(ホーンセクションも弦楽器もコーラスもいない)、あれだけの音の厚みが出てくるのは、さすがです。
ほぼ予定どおり17時ちょっとすぎに開演。
開演時の演出(ラジカセの画像が・・・・)が新鮮でした。
ところが、
3曲終わったところでちょっと間が空き。
17時30分にはバンドのメンバー全員がステージを降りて、コンサートは一時中断。
稲葉か松本の体調不良か?と心配しましたが、
17時50分に無事に再開、ひと安心です。
中断の理由は、
ネットを探してみても「機材トラブル」としかわかりません。
どなたか詳しいことをご存じないでしょうか?
その後は、順調にコンサートは続いて行き、
B’zのロゴが意外なところから登場し、炎があんなところから出てくるのは初めて見ました。
これはドームでなければ不可能な演出でしょう。
やはり、”ウルトラ・ソウル”では盛り上がります。
立ち上がらなくても大丈夫な席だけれども、やはり立ち上がってしまう。
ネットにセットリストがありました。
1.FMP
2.兵、走る
3.声明
4.MY LONELY TOWN
5.DIVE
6.恐るるなか灰は灰に
7.INTO THE BLUE
8.The Illrd Eye
***MC***
9.Shower
10.消えない虹
11.#1090 千夢一夜
12.LOVE PHANTOM
13.ultra soul
14.鞭
15.Still Alive
16.juice
17.Brotherhood
***アンコール***
18.いつかのメリークリスマス
19.イルミネーション
20.愛のバクダン
アンコールの冒頭では、曲に合わせてツリーが登場。
楽しく、盛り上がる、演出に驚くコンサートでした。
良かったです。
誘ってくれて、CDを貸していただいた先輩に感謝です。
ありがとうございました。
スプリングスティーン 孤独のハイウェイ ― 2025年11月28日
昨日(11/27)
「スプリングスティーン 孤独のハイウェイ」という映画を観に行った。
原題は、
Springsteen: Deliver Me from Nowhere
ボブ・ディランの「名もなき者」みたいな感じを期待して行った。
ボス(ブルース・スプリングスティーン)の音楽がたくさん聴けるだろうと。
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/03/08/9759723
そしたら、かなり違った。
ボーン・イン・ザ・USAを創っている時期を中心に描いてあった。
映画を観ながら、いくつか疑問に思った。
そもそも、ボスの年齢は?
WIKIによると、
1949年生まれで、76歳。
エリック・クラプトンは1945年生まれなので、彼より4歳若い。
浜田省吾は1952年生まれなので、ボスより3歳若い。
アルバム「ボーン・イン・ザ・USA」いつ発売された?
これもWIKIによると、1984年発売。
もうちょっと前だと思っていたけれど・・・勘違いだった。
ボスがうつ病とは知らなかった。
公式サイトは、こちら
https://www.20thcenturystudios.jp/movies/springsteen
映画を観終わって、パリパリ硬麺の皿うどんを食べた。
子供頃は、この硬い麺の食感が嫌いだったのに、
年齢を重ねていくうちに、好きになってしまった。
成長したのだろうか?
ピーマンも食べられるようになったし・・・
「スプリングスティーン 孤独のハイウェイ」という映画を観に行った。
原題は、
Springsteen: Deliver Me from Nowhere
ボブ・ディランの「名もなき者」みたいな感じを期待して行った。
ボス(ブルース・スプリングスティーン)の音楽がたくさん聴けるだろうと。
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/03/08/9759723
そしたら、かなり違った。
ボーン・イン・ザ・USAを創っている時期を中心に描いてあった。
映画を観ながら、いくつか疑問に思った。
そもそも、ボスの年齢は?
WIKIによると、
1949年生まれで、76歳。
エリック・クラプトンは1945年生まれなので、彼より4歳若い。
浜田省吾は1952年生まれなので、ボスより3歳若い。
アルバム「ボーン・イン・ザ・USA」いつ発売された?
これもWIKIによると、1984年発売。
もうちょっと前だと思っていたけれど・・・勘違いだった。
ボスがうつ病とは知らなかった。
公式サイトは、こちら
https://www.20thcenturystudios.jp/movies/springsteen
映画を観終わって、パリパリ硬麺の皿うどんを食べた。
子供頃は、この硬い麺の食感が嫌いだったのに、
年齢を重ねていくうちに、好きになってしまった。
成長したのだろうか?
ピーマンも食べられるようになったし・・・
オペラ座の怪人を家族で観劇 ― 2025年11月27日
昨日(11/26)、キャナルシティ劇場へ
劇団四季のオペラ座の怪人を観に行きました。
劇団四季のオペラ座の怪人、
私は今回で4回目か5回目くらいなのですが、
息子が「観たことがない」と言うので、家族で行きました。
何度観ても面白い!
第1幕の1時間20分は、あっという間でした。
劇団四季以外でも、
2018年にロンドンで、翌2019年にはニューヨークでも観た。
https://mansion.asablo.jp/blog/2019/09/27/9158167
それでもやっぱり、劇団四季で生まれて初めて観た時がベストでした。
冒頭のシャンデリアも、2幕のマスカレードも、地下の池も
その演出の凄さに度肝を抜かれた。
昨日の席は2階の最前列の右端の方。
マスカレードの階段がナナメ45度くらいで、正面から見ることが出来なくて残念だった。
観劇後、食事をして昔どこかで読んだ話をした。
音楽を作った、アンドリュー・ロイド・ウエーバーは、
自分の妻のサラ・ブライトマンのためにこれを作った。
サラはクリステーヌを演じて、評判となった。
こんな感じの話。
念のために、WIKIを見てみたら、どうも本当のことみたい。
このあたり、詳しい方がいたら教えていただきたいものです。
劇団四季のオペラ座の怪人を観に行きました。
劇団四季のオペラ座の怪人、
私は今回で4回目か5回目くらいなのですが、
息子が「観たことがない」と言うので、家族で行きました。
何度観ても面白い!
第1幕の1時間20分は、あっという間でした。
劇団四季以外でも、
2018年にロンドンで、翌2019年にはニューヨークでも観た。
https://mansion.asablo.jp/blog/2019/09/27/9158167
それでもやっぱり、劇団四季で生まれて初めて観た時がベストでした。
冒頭のシャンデリアも、2幕のマスカレードも、地下の池も
その演出の凄さに度肝を抜かれた。
昨日の席は2階の最前列の右端の方。
マスカレードの階段がナナメ45度くらいで、正面から見ることが出来なくて残念だった。
観劇後、食事をして昔どこかで読んだ話をした。
音楽を作った、アンドリュー・ロイド・ウエーバーは、
自分の妻のサラ・ブライトマンのためにこれを作った。
サラはクリステーヌを演じて、評判となった。
こんな感じの話。
念のために、WIKIを見てみたら、どうも本当のことみたい。
このあたり、詳しい方がいたら教えていただきたいものです。










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