由布岳に登り、ブルーコメッツと中島みゆきが・・・ ― 2026年09月30日

由布岳に登り、ブルーコメッツと中島みゆきが・・・
ドリカムのコンサート2DAYSの翌日(9/21)は、山登り。
友人に誘われて、久しぶりに由布岳へ行きました。

登山口は快晴でしたが、山頂は厚い雲に覆われてます。
北風が強くて、上空の雲はかなりの速さで南へ流されていました。
そこで不意に思い浮かんだ歌が、、、
「雲が流れる~ 北国の街へ~・・・」
ジャッキー吉川とブルーコメッツの 「北国の二人」
という歌でした。

山頂に着いても雲は晴れず、真っ白で何も見えませんでした。
北風も相変わらず強風で、危険なので、西峰は諦めて東峰山頂へ。

登山道の脇には、綺麗な紫のアザミが咲いていました。

そこでは、やはり
中島みゆきの「アザミ嬢のララバイ」が浮かんできました。
この日は、頭の中で「北国の二人」と「アザミ嬢のララバイ」がずっと流れ続けていました。

由布岳は思っていたよりもはるかにきつくて、
数日間は両足の太ももとふくらはぎがパンパンになって、往生しました。

下山後は
由布岳南山麓自然パークの狭霧台(さぎりだい)展望所へ。
桜の季節には、お花見と美しい山並みを堪能できそうです。

とてもきつかったけれど、実に楽しい一日でした。
誘ってくれた友人に感謝です。
ありがとうございました。
また誘ってください。
(次回は、もうちょっと楽なところで・・・)

お得でおススメの展覧会!河北秀也 デザインの旅 ― 2026年09月10日

お得でおススメの展覧会!河北秀也 デザインの旅
先日(9/3)、久留米市美術館へ。
「開館10周年 ちくごist 河北秀也 デザインの旅」
という展覧会を観に行ってきた。

久留米出身のアートディレクター・河北秀也(1947− )の
デザイン思考にせまる展覧会です。

有名なのは、焼酎「いいちこ」
TVコマーシャルで見覚えがあるのではないでしょうか?
それに、
営団地下鉄のマナーポスター
・帰らざる傘
・独占者
などが有名なのでは?

知らなかったのは、営団地下鉄の路線図。
1972年(54年前)に、河北秀也がデザインしたそうです。
これは、半世紀以上たった今でも使われています。
すごく見やすくて、
東京に行くたびに最新版を活用させていただいています。

もう一つ目を奪われたのは、ヒマワリのポスター。
「いいちこ」の駅貼りポスター。
撮影の動機は、映画「ひまわり」に出てくるひまわり畑で。
解説文を読むと、足が止まってしまいました。
場所はウクライナのキーウ!
このひまわり畑は、
戦火を逃れて今でも存在し続けているのでしょうか?

面白かったのは、
「いいちこ」のTVCM作品集
上映時間45分、見入ってしまいました。

先日まで西日本新聞の聞き書きコーナーで連載があっていたので、
是非とも行きたかった展覧会でした。
チケットを頂いた友人に感謝です。
ありがとうございました。

10月12日(月・祝)まで開催されています。
おススメです。
楽しめます。
面白いです。
公式サイトは、こちら
https://www.ishibashi-bunka.jp/kcam/exhibition/20260808-2/

入館料は、たったの800円。
お得です。

定年後、その後(その2) ― 2026年09月02日

定年後、その後(その2)
定年後、その後
楠木 新 著    プレジデント社    ¥1,430

続きです。

実はこの本、図書館から借りましたが、
一昨日(8/31)、電車の中に忘れてしまいました。
慌てて、西鉄のLINEで忘れ物の届出をしたら、
翌朝に西鉄からLINEが届き、無事に受け取ることが出来ました。
良かったです。

技術の進歩と、西鉄な迅速な対応と、日本人の国民性である正直さに感謝です。

さて、本の内容です。
「年齢を重ねるとはどういうことなのか」を個人のレベルで考えて行く必要がある。
年齢を基準に十把一からげにされるのには抵抗がある。

デズモンド・モリス著「年齢の本」というのを読んでみたくなった。
図書館にあるみたいなので、さっそく予約した。
この本で、人間の長寿に有利に働いている要素のいくつか。
・長寿の家系
・散歩や庭仕事などの適度な全身運動
・穏やかな気質
・生きることへの興味や自分が選んだ事物を追求する熱心さ
・小さくても個人的な成功(「名声ではない)

やりたいことを我慢しない
嫌なことはしない

この項、まだ続く。

健康セミナーの参加券が当たり ― 2026年05月25日

健康セミナーの参加券が当たり
懸賞生活
今年の第7号当選は健康セミナーの参加券

内川聖一の公演も楽しみです。

西日本新聞さんに感謝です。
ありがとうございました。

目配山へ、ほぼ1年ぶりの山登り ― 2026年04月05日

目配山へ、ほぼ1年ぶりの山登り
本日(4/5)、福岡県筑前市の目配山(標高405m)へ

去年の6月15日の貫山(ぬきやま)以来、ほぼ1年ぶりの山登りでした。
https://mansion.asablo.jp/blog/2025/06/16/9782798

大己貴(おおなむち)神社近くの駐車場に車を止めて、4時間ほどの行程で、頂上では早めの昼食(友人から分けてもらったおにぎりとココアとカップヌードル)を取り、下山。

昨日までの雨も上がり、暑からず寒からず、さわやかな好天に恵まれ気持ちの良い山登りでした。
友人4人と楽しく過ごせ、充実1日を過ごせました。

誘ってくれた友人に感謝です。
ありがとうございました。
また誘ってくださいね。

今年の第4号、でも懸賞とはちょっと違う、、、 ― 2026年03月06日

今年の第4号、でも懸賞とはちょっと違う、、、
先週の土曜日(2/28)に、「アラカンフェスタ」というのに行ってきました。
夕方からの飲み会まで、ちょっと時間が空いていたので。

そこで、福岡市が設けていたカーシェアのブースでくじを引いたら、
JTBの商品券が当たりました。
今年の第4号です。

嬉しいです!!

福岡市さんに感謝です。
ありがとうございました。
来週にでも早速使わせていただきます。

今年の第3号当選は定期演奏会のチケット ― 2026年02月23日

今年の第3号当選は定期演奏会のチケット
懸賞生活、今年は出だし好調です。

早くも今年の第3号の当選です。
航空自衛隊の西部航空音楽隊、定期演奏会が当たりました。

航空自衛隊西部航空方面隊司令部さんに感謝です。
ありがとうございました。

今年の第2号当選は・・・ ― 2026年02月20日

今年の第2号当選は・・・
懸賞生活、今年の第2号当選です。

スーツケースベルトとフライトタグのセットです。

エイベックスさんに感謝です。
ありがとうございました。

「世界一駅に近い寄席」狸ばやしで落語を ― 2026年02月11日

狸ばやしで落語を
先週の日曜日(2/8)、
衆議院選挙の投票を朝イチ(7時10分くらい)に済ませて、
午後からは、甘木鉄道の松崎駅すぐ隣にある、
「世界一駅に近い寄席」狸ばやしに落語を聴きに行った。

この日のタイトルは、
「文学と落語のコラボ 葉室麟『銀漢の賦』を読む」でした。

関西落語の笑福亭風喬(しょうふくてい ふうきょう)の
「荒大名の茶の湯」
その後のトークは、直木賞作家の澤田瞳子(さわだ とうこ)を交えて、
葉室麟(はむろ りん)について、笑福亭風喬と席亭との鼎談。
これには、観客で来ていた二人の作家
東山彰良と矢野隆が飛び入りで舞台に登壇。

中入りを挟んで、再び笑福亭風喬の落語
「おふみさん」

楽しい2時間半を過ごすことが出来ました。
これで3,000円とは、お得でした。
落語会を開催していただいた狸ばやしさんに感謝です。
ありがとうございました。

今年は早くも当選!第1号は・・・ ― 2026年01月12日

今年は早くも当選!第1号は・・・
懸賞生活
今年は、早々に当選しました。

QUOカードPayです。
2,000円分です。

ふくおか健康ポイントアプリでキャンペーンに応募して当たりました。
https://www.fukuoka-kenko.biz/
健康や運動に意識を向けるのに、おススメのアプリです。
お試しあれ!

福岡県保健医療介護部健康増進課さんに感謝です。
ありがとうございました。