楽譜もITで・・・2021年12月18日

楽譜もITで・・・
2021北九州国際音楽祭スペシャル・コンサート
ピアノ三重奏を聴きに、響ホールへ行った。

ピアノ、ヴァイオリン、チェロです。

楽曲は、ラヴェルとチャイコフスキー
どちらも聴いたことのない曲だったので、少し眠くなってしまった。

驚いたのは、チェロ奏者の楽譜が、iPadだったこと。
写真を拡大してみるとわかるかな。
足元には、スイッチらしきものがあるので、これでページをめくるのじゃないかなぁ。

門司港観光(その3)でダイヤモンドユカイ2021年11月19日

門司港観光(その3)でダイヤモンドユカイ
門司港観光の続きです。

九州鉄道記念館に行きました。
鉄ちゃんですから。

九州の鉄道パノラマが楽しかった。

館内でTV収録をしてました。
芸能人らしき男性が見学してました。
名前は思い出せない
けれど、見覚えがあります。

受付の女性に「あの芸能人の名前は?」と尋ねたら、
「ダイヤモンドユカイさんですよ」と教えてくれた。

オンエアがいつなのかを聞くのを忘れてしまった。
残念。

門司港観光(その2)名物の焼きカレーを「陽の当たる場所」で2021年11月17日

名物の焼きカレーを「陽の当たる場所」で
門司港の名物の食事といえば、焼きカレーです。
13時過ぎに昼食をとろうと思ったら、駅の近所のお店は、どこも行列ができていた。

そこで、2年前に行ったことのあるお店「陽の当たる場所」へ行ってみた。
幸い、1つだけテーブルが空いていた。

写真は「焼きカレードリアのランチセット」
サラダ、スープとコーヒー付きで、1,550円(税込み)。

ところで、この「陽の当たる場所」は、
その店名からわかるように、浜田省吾好きのようです。
トイレに行くと、浜省のポスターが張り巡らしてあります。

浜省好きな人は、門司港に行く機会があれば
一度行ってみてはいかがでしょうか?

お店の公式サイトは、こちら。
https://www.hinoatarubasho.com/

門司港観光(その1)2021年11月16日

門司港観光(その1)
観光に最適の季節になりました。
天候にも恵まれたので、門司港を観光しに行きました。

写真は、レストランから見下ろした門司港の駅舎です。

良く歩きました。
9,500歩。

「また行きたいなぁ」と思っています。

紅葉狩りには2週間早すぎた2021年11月14日

紅葉狩りには2週間早すぎた
紅葉狩りに行きました。
北九州市門司区の「北九州市立白野江植物公園」へ。
英語表記は”Shiranoe  Botanical Gardens”

入場料金は、300円。

紅葉の最盛期には、まだ2週間早すぎたようです。

しかし、緑に囲まれての散策で、リフレッシュできました。

八幡でもクリスマス2021年11月12日

八幡でもクリスマス
北九州市の小倉、
福岡市、クリスマスイルミネーションが既に始まっています。

そして、北九州市八幡でも。
写真は八幡駅前です。
今夜(11/12)から始まりました。

個人的には、まだまだクリスマスの雰囲気ではないのですが・・・

早くもクリスマス2021年11月07日

早くもクリスマス
北九州市小倉北区のリバーウォークです。
撮影日は、10月30日の土曜日です。

ハロウィンも終わっていないのに、クリスマスツリーとは・・・

世界体操を観戦、会場内では2021年11月05日

世界体操を観戦
先月、北九州市八幡東区の北九州市総合体育館で
第50回世界体操がありました。

土日(10/23,24)のチケットを申し込んでいたのだけれど、
どちらも落選。

大会初日(10/18、月曜日)のイブニングチケット。
1,500円。
お得でした。

この日は女子の予選でした。
村上茉愛の床は、さすがでした。
予選1位で決勝進出。
(決勝でも見事な演技で、金メダルでした)

予選だったので、平均台でも、段違い平行棒でも
落下する選手が結構いたのには驚きました。

会場には、床、跳馬、平均台、段違い平行棒の4つが設置してあって、
複数の演技が同時に行われるので、どこを見たらいいのかちょっと戸惑いました。

でも、面白かった。
世界最高レベルの体操競技を生で観るのは、
私の人生でこれが最初で最後でしょう。

ちなみに、「体操」を英語では
”ARTISTIC GYMNASTICS”というらしい。

「ティファニーで朝食を」と「太陽がいっぱい」2本立て2021年11月03日

「ティファニーで朝食を」と「太陽がいっぱい」2本立て
豪華な2本立てでした。
「ティファニーで朝食を」と「太陽がいっぱい」

北九州市小倉北区にある
小倉昭和館です。
2本立てで、1,200円。お得です。
しかも、6回行くと、次回は無料。
かなり、お得です。

ビックリしたのは、太陽がいっぱい。
映画の舞台は、てっきりフランスだと思い込んでいたのだけれど、
実は、イタリアでした。

若いアランドロンが、実にいいです!
ギラギラしてて、美形で。

まさかの結末!ムサシ2021年10月19日

まさかの結末!ムサシ
蜷川幸雄7回忌追悼公演、
しかも、井上ひさしの書下ろし作

ということで、
日曜日(10/17)に、演劇「ムサシ」を北九州芸術劇場大ホールに観に行った。
チケットは、13,000円と高かったけれど、
十分に楽しめた。

出演は、
藤原竜也(宮本武蔵)、
溝端淳平(佐々木小次郎)、
鈴木杏、
塚本幸男、
吉田鋼太郎(柳生宗矩)、
白石加代子

小倉藩の巌流島の決闘の場面から物語が始まった。

結末は、まさかの展開。

面白かった。
今年、2度目の演劇鑑賞でした。

ムサシの公式サイトは、こちら。
http://xn--https-4h1hm6a//horipro-stage.jp/stage/musashi2021/