去年の一冊は・・・ ― 2015年01月01日
あけましておめでとうございます。
年が明けましたが、去年読んだ本の中で、
この一冊を選ぼうと思っていましたが、
選べないで書けないまま新年になってしまいました。
去年は、54冊読みました。
益田ミリが多かったです。
白駒日登美さんからは、サインをいただきました。
去年の一冊は、これから考えて選びます。
乞う、ご期待?
年が明けましたが、去年読んだ本の中で、
この一冊を選ぼうと思っていましたが、
選べないで書けないまま新年になってしまいました。
去年は、54冊読みました。
益田ミリが多かったです。
白駒日登美さんからは、サインをいただきました。
去年の一冊は、これから考えて選びます。
乞う、ご期待?
初庭仕事はイチゴ ― 2015年01月03日
今年は野球の映画が多い。まずは「バンクーバーの朝日」 ― 2015年01月07日
今年の初映画は、「バンクーバーの朝日」でした。
今年は野球の映画が多いです。
このあと、
1/17公開、「アゲイン 28年目の甲子園」
1/24公開、「KANO」
と、次々に公開されます。
どちらも楽しみです。
ところで、「バンクーバーの朝日」です。
公式サイトは、こちら。
http://www.vancouver-asahi.jp/
亀梨は野球が上手そうでした。
映画の出来としては、ちょっと残念でした。
今年は野球の映画が多いです。
このあと、
1/17公開、「アゲイン 28年目の甲子園」
1/24公開、「KANO」
と、次々に公開されます。
どちらも楽しみです。
ところで、「バンクーバーの朝日」です。
公式サイトは、こちら。
http://www.vancouver-asahi.jp/
亀梨は野球が上手そうでした。
映画の出来としては、ちょっと残念でした。
十日恵比寿 ― 2015年01月10日
昨日(1/9)、十日恵比寿にお参りしました。
昨年のお礼と、今年も商売繁盛のお願いです。
ちょうど、博多券番のきれいどころ(芸妓)の
「かち参り」に遭遇しました。
今年も春から縁起がいいです。
公式サイトは、こちら。
http://www.tooka-ebisu.or.jp/newyear.html
昨年のお礼と、今年も商売繁盛のお願いです。
ちょうど、博多券番のきれいどころ(芸妓)の
「かち参り」に遭遇しました。
今年も春から縁起がいいです。
公式サイトは、こちら。
http://www.tooka-ebisu.or.jp/newyear.html
いい!映画「96時間/レクイエム」 ― 2015年01月11日
映画「96時間/レクイエム」を観てきた。
良いです。
シリーズの第3作です。
1作目と2作目は、敵が同じグループだったけれど、
今回は、その系統とは違っていた。
アクションは、相変わらず凄い。
映画館で、大きなスクリーンで観た方が良いでしょう。
公式サイトは、こちら。
http://www.foxmovies.jp/96hours/
アクション映画ファンには、凄くおススメです。
良いです。
シリーズの第3作です。
1作目と2作目は、敵が同じグループだったけれど、
今回は、その系統とは違っていた。
アクションは、相変わらず凄い。
映画館で、大きなスクリーンで観た方が良いでしょう。
公式サイトは、こちら。
http://www.foxmovies.jp/96hours/
アクション映画ファンには、凄くおススメです。
意外とうまくできた。男の料理教室、今月の成果物は、お菓子 ― 2015年01月12日
男の料理教室
今月の成果物は、お菓子&蒸しパン&クッキーです。
1 アメリカンクッキー
2 すだき蒸しパン
3 なんちゃって梅が枝餅
以上、3品でした。
けっこう、うまくできたと思います。
今月の成果物は、お菓子&蒸しパン&クッキーです。
1 アメリカンクッキー
2 すだき蒸しパン
3 なんちゃって梅が枝餅
以上、3品でした。
けっこう、うまくできたと思います。
キネマ旬報ベストテン(邦画) ― 2015年01月13日
キネマ旬報、2014年のベストテンが発表されています。
まずは、邦画。
第1位 そこのみにて光輝く
第2位 0.5ミリ
第3位 紙の月
第4位 野のなななのか
第5位 ぼくたちの家族
第6位 小さいおうち
第7位 私の男
第8位 百円の恋
第9位 水の声を聞く
第10位は2本、「ニシノユキヒコの恋と冒険」、「蜩ノ記」
以上です。
6位の「小さいおうち」と10位の「蜩ノ記」を観た。
2位の「0.5ミリ」と8位の「百円の恋」は、これから観たい映画です。
まずは、邦画。
第1位 そこのみにて光輝く
第2位 0.5ミリ
第3位 紙の月
第4位 野のなななのか
第5位 ぼくたちの家族
第6位 小さいおうち
第7位 私の男
第8位 百円の恋
第9位 水の声を聞く
第10位は2本、「ニシノユキヒコの恋と冒険」、「蜩ノ記」
以上です。
6位の「小さいおうち」と10位の「蜩ノ記」を観た。
2位の「0.5ミリ」と8位の「百円の恋」は、これから観たい映画です。
今年の生音楽初め ― 2015年01月14日
去年(2014年)の1冊 ― 2015年01月15日
去年(2014年)の1冊
去年は54冊の本を読みました。
その中で、この1冊を考えてみました。
「感動する!日本史」
日本人は逆境をどう生きたか
白駒 妃登美 著 中経出版 1,400円
去年のマイブームは、益田ミリと白駒妃登美でした。
まずは、白駒妃登美。
日本の歴史をもう一度きちんと勉強してみようと思いました。
> 人生の悩みの多くは、過去に対する後悔か、
> 未来への不安によって生まれるのだ。
> 過去も未来も、思い切って手放し、
> 「いま」に生きれば、ほとんどの悩みは、雪のように消えてなくなる。
> 時間軸を「いま」に合わせ、「ここ」という一点に集中すれば、
> 悩みの入り込む隙間なんて、なくなってしまう。
> 「未来の子供たちのために」という視点を持つと、
> 物事がシンプルになっていくように思えます。
>
> 「私の人生は、このためにあった」
> そう言えるものを持てることは、人生の最大の喜びの一つではないか。
>
> 天命とは、探し求めて手に入れるものではなく、
> 目の前のことに全力で取り組んでいくうちに、やがて扉が開き、
> 導かれるものなのかもしれません。
>
> どんな環境にあっても、人はみな自分の花を咲かせることができる。
> その第一歩は、いま自分に与えられた環境を受け入れ、感謝し、
> ご縁をいただいた人たちを笑顔にするために、
> 自分のできることを精一杯行うことからはじまる。
> そうやって、自分に与えられた目の前のものに対して心を尽くしていくうちに、使命感が育まれ、天命に気づく。
「人生に悩んだら「日本史」に聞こう」 幸せの種は歴史の中にある
ひすい こたろう、白駒 妃登美著 祥伝社 1,300円
「こころに残る現代史」 日本人の知らない日本がある
白駒 妃登美 著 KADOKAWA 1,400円
これらの本も良いです。
********************************************************
「精神科医が教えるお金をかけない「老後の楽しみ方」」
保坂隆 著 PHP文庫 571円
この本も、けっこうおもしろかった。
********************************************************
「日本史の謎は「地形」で解ける」
竹村 公太郎 著 PHP文庫 743円
これは、シリーズ3冊あります。
絶対のおすすめです。
******************************************************
「すーちゃん」
益田 ミリ 著 幻冬舎 2006年発行 1,200円
去年の最大のマイブームは、やっぱり益田ミリです。
その中でも、やっぱり、すーちゃんシリーズかな。
1 「すーちゃん」(2006年)
2 「結婚しなくていいですか。すーちゃんの明日」(2008年)
3 「どうしても嫌いな人 すーちゃんの決心」(2010年)
4 「オレの宇宙はまだまだ遠い」(2012年)
5 「すーちゃんの恋」(2012年)
の順で読んだ方がよいでしょう。
ということで、結局1冊には絞り込めませんでした。
おそまつさまでした。
去年は54冊の本を読みました。
その中で、この1冊を考えてみました。
「感動する!日本史」
日本人は逆境をどう生きたか
白駒 妃登美 著 中経出版 1,400円
去年のマイブームは、益田ミリと白駒妃登美でした。
まずは、白駒妃登美。
日本の歴史をもう一度きちんと勉強してみようと思いました。
> 人生の悩みの多くは、過去に対する後悔か、
> 未来への不安によって生まれるのだ。
> 過去も未来も、思い切って手放し、
> 「いま」に生きれば、ほとんどの悩みは、雪のように消えてなくなる。
> 時間軸を「いま」に合わせ、「ここ」という一点に集中すれば、
> 悩みの入り込む隙間なんて、なくなってしまう。
> 「未来の子供たちのために」という視点を持つと、
> 物事がシンプルになっていくように思えます。
>
> 「私の人生は、このためにあった」
> そう言えるものを持てることは、人生の最大の喜びの一つではないか。
>
> 天命とは、探し求めて手に入れるものではなく、
> 目の前のことに全力で取り組んでいくうちに、やがて扉が開き、
> 導かれるものなのかもしれません。
>
> どんな環境にあっても、人はみな自分の花を咲かせることができる。
> その第一歩は、いま自分に与えられた環境を受け入れ、感謝し、
> ご縁をいただいた人たちを笑顔にするために、
> 自分のできることを精一杯行うことからはじまる。
> そうやって、自分に与えられた目の前のものに対して心を尽くしていくうちに、使命感が育まれ、天命に気づく。
「人生に悩んだら「日本史」に聞こう」 幸せの種は歴史の中にある
ひすい こたろう、白駒 妃登美著 祥伝社 1,300円
「こころに残る現代史」 日本人の知らない日本がある
白駒 妃登美 著 KADOKAWA 1,400円
これらの本も良いです。
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「精神科医が教えるお金をかけない「老後の楽しみ方」」
保坂隆 著 PHP文庫 571円
この本も、けっこうおもしろかった。
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「日本史の謎は「地形」で解ける」
竹村 公太郎 著 PHP文庫 743円
これは、シリーズ3冊あります。
絶対のおすすめです。
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「すーちゃん」
益田 ミリ 著 幻冬舎 2006年発行 1,200円
去年の最大のマイブームは、やっぱり益田ミリです。
その中でも、やっぱり、すーちゃんシリーズかな。
1 「すーちゃん」(2006年)
2 「結婚しなくていいですか。すーちゃんの明日」(2008年)
3 「どうしても嫌いな人 すーちゃんの決心」(2010年)
4 「オレの宇宙はまだまだ遠い」(2012年)
5 「すーちゃんの恋」(2012年)
の順で読んだ方がよいでしょう。
ということで、結局1冊には絞り込めませんでした。
おそまつさまでした。
やっぱり生がいい!落語も ― 2015年01月16日
落語を聴きに行ってきました。
1/11のサックスコンサートに続いて、翌12日は落語を生で堪能です。
昔昔亭桃太郎師匠と、そのお弟子さんのA太郎さんの二人会でした。
場所は、小郡市の「狸ばやし」。
ここは、個人がつくった地域寄席です。
フェイスブックがあります。
https://ja-jp.facebook.com/tanukibayasi
久しぶりに、生で落語を楽しみました。
やっぱり生がいいですね。
狸ばやしの次回の落語会は、3月だそうです。
一度、落語をお試しあれ。
1/11のサックスコンサートに続いて、翌12日は落語を生で堪能です。
昔昔亭桃太郎師匠と、そのお弟子さんのA太郎さんの二人会でした。
場所は、小郡市の「狸ばやし」。
ここは、個人がつくった地域寄席です。
フェイスブックがあります。
https://ja-jp.facebook.com/tanukibayasi
久しぶりに、生で落語を楽しみました。
やっぱり生がいいですね。
狸ばやしの次回の落語会は、3月だそうです。
一度、落語をお試しあれ。






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