ロサンゼルス紀行: その15 自動運転のWaymoに ― 2026年05月14日
4/26(日)
1日観光オプショナルツァーから一旦ホテルに戻って、
ちょっと休憩してから夕食を取りに出た。
ガイドブックを見ると、LAライブにはいくつかレストランがある、ということなのでそこへ行くことに。
交通手段は、生れて初めてのWaymo(ウェイモ)
自動運転のタクシーです。
完全自動運転です。
車の屋根にカメラ、屋根だけでなく、前にも後ろにも。
このカメラたちが周囲の状況を取り込んで、上手に走っていきます。
黄色の信号で交差点に突っ込むのは、いかがなものかと思いましたが、すごく上手な運転です。
動画をこのブログにアップできないのが残念です。
日本でアプリをダウンロードしていたので、日本語で利用できました。
但し、支払い方法の設定に手間取りました。
初めて車を呼んだ時には、車への乗車方法がわかりにくかった。
スマホのアプリに「ドアロックを解除」というボタンがあり、これをタップしたら車のドアノブがぴょこんと出てきて、何とか乗車できました。
降車するときは、アプリの「ドアをロックする」をタップすると、
車は走り去っていきます。
運賃の精算は、ネット経由で自動的にクレジットカードで決済されました。
Uberと同じように、乗車場所と降車場所をアプリで伝えると、
乗車場所までの到着予定時間や、運賃が表示されます。
Uberとの違いは、運転手へのチップが不要だというところ。
初めての利用では、戸惑うところも多かった。
けれども、その後、何度か利用してみるうちに、段々とカワイらしく思えてきた。
降車場所の細かな指定が出来たり、車内の音楽やエアコンの調整が出来たりと、運転手がいないので乗客の思い通りに出来ることが、一番最後の利用時にわかった。
もっと早くにわかっていたらと、ちょっと残念。
日本でも、東京で日本交通が実験を始めるみたい。
https://waymo.com/intl/jp/waymo-in-japan/
Waymoの存在を教えてくれた友人に感謝です。
ありがとうございました。
1日観光オプショナルツァーから一旦ホテルに戻って、
ちょっと休憩してから夕食を取りに出た。
ガイドブックを見ると、LAライブにはいくつかレストランがある、ということなのでそこへ行くことに。
交通手段は、生れて初めてのWaymo(ウェイモ)
自動運転のタクシーです。
完全自動運転です。
車の屋根にカメラ、屋根だけでなく、前にも後ろにも。
このカメラたちが周囲の状況を取り込んで、上手に走っていきます。
黄色の信号で交差点に突っ込むのは、いかがなものかと思いましたが、すごく上手な運転です。
動画をこのブログにアップできないのが残念です。
日本でアプリをダウンロードしていたので、日本語で利用できました。
但し、支払い方法の設定に手間取りました。
初めて車を呼んだ時には、車への乗車方法がわかりにくかった。
スマホのアプリに「ドアロックを解除」というボタンがあり、これをタップしたら車のドアノブがぴょこんと出てきて、何とか乗車できました。
降車するときは、アプリの「ドアをロックする」をタップすると、
車は走り去っていきます。
運賃の精算は、ネット経由で自動的にクレジットカードで決済されました。
Uberと同じように、乗車場所と降車場所をアプリで伝えると、
乗車場所までの到着予定時間や、運賃が表示されます。
Uberとの違いは、運転手へのチップが不要だというところ。
初めての利用では、戸惑うところも多かった。
けれども、その後、何度か利用してみるうちに、段々とカワイらしく思えてきた。
降車場所の細かな指定が出来たり、車内の音楽やエアコンの調整が出来たりと、運転手がいないので乗客の思い通りに出来ることが、一番最後の利用時にわかった。
もっと早くにわかっていたらと、ちょっと残念。
日本でも、東京で日本交通が実験を始めるみたい。
https://waymo.com/intl/jp/waymo-in-japan/
Waymoの存在を教えてくれた友人に感謝です。
ありがとうございました。

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