ロサンゼルス紀行 その11 ペットボトルカバーにしてみたら・・・2026年05月07日

ロサンゼルス紀行 その11 ペットボトルカバーにしてみたら・・・
"DODGERS BLONDE ALE"という缶ビールのボトルカバー
ペットボトルにかぶせてみたら、こんな感じ。

日本円だと、5,400円―4,100円=1,300円

コストパフォーマンスを考えると、どんなものか?
まあ、思い出の品だから良しとしよう。

この日(4/25)の試合展開は、
1回表
佐々木はヒット打たれたけど、ダブルプレイで3人で終わった
1回裏
先頭打者の大谷は初回先頭打者でヒット、そして盗塁して2塁へ進んだけれど、0点

2回の佐々木は、3球三振の後、鈴木誠也にホームランを打たれた。

佐々木は3回にヒット2本で、1点またとられた。

大谷の第二打席は四球で出塁、
3番バッターのツーランホームランで2対2の同点

せっかく同点に追いついたのに、
4回に佐々木がまたホームランを打たれた。
2対3でカブスがリード。

4回裏
ワンアウト3塁のチャンスで大谷に打順が回ってきたけど、
フォアボールで出塁

5回裏
2番バッターのタイムリーヒットで逆転
打者10人で6点取ったビッグイニングでした
ウェイブも来た

6回表
佐々木がまたソロホームランを打たれた。
本日3本目のソロホームランで8対4でドジャースがリード。

7回表
フォアボールとヒットで、佐々木は交代
リリーフピッチャーがフォアボールを出して、ノーアウト満塁の大ピンチから2者連続三振でチェンジ。
何とか0点で終わった

7回裏
ノーアウト満塁からツーベースで2点追加

メモで残っているのは、ここまで。

そんなこんなで、12対4でドジャース勝利。
勝ち投手は佐々木朗希でした。

ピッチクロックは、テンポが早くてとっても良い。
日本のプロ野球でも早く取り入れて欲しい。

イニング間の催しが、いろんなバリエーションがあって面白い。

チャンスになると、
”Make some noise”とか、”Get loud”などとビジョンに現れる。

ボールボーイがファウルボールを取ったら、ボールボーイがそのボールをスタンドに投げ込んでいる。

日本のプロ野球とは、いろいろと違っていて、楽しかった。
試合中ずっと喧しい日本よりも、MLBの方がいいと思う。

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