先週の木曜日(2/26)の午前中、
九州国立博物館へ、「平戸モノ語り ―松浦静山と熈の情熱―」
というのを見に行った。
平戸藩の領地が佐世保市まで含んでいるとは知らなかった。
意外と大きかったのね。
今回は西鉄電車で太宰府まで行き、
天満宮の参道を歩いて、博物館へ行った。
平日(木曜日)の午前中にもかかわらず、多くの参拝客だった。
中国人観光客の来日減が言われているけれど、
その影響はあんまり感じなかった。
博物館の展示は、事前に思っていたよりも面白かった。
3月15日までなので、興味がある方は急いだほうがいいのでは?
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